保健福祉センター会議室で、小中学生向けのボランティア体験事業を開催し、使用済み切手の仕分けをしました。

お友達や家族と一緒に、日本の切手と外国の切手に分けたり、破損している切手や剝がしてある切手を分けたりしました。
切手を仕分けしている様子

お友達を誘ってきてくれました

和やかな雰囲気で作業を進めています

 

親子で作業をしています

和気藹々とした雰囲気で、段ボール一箱分の切手を仕分けることが出来ました。
最後に集めてまとめました

仕分けが済んだ切手は、破損していない物や未使用の物はJOCSへ送付し、アフリカやアジアの国々への医療支援に役立てられ、破損した使用済み切手は県内の福祉施設でスタンプアートの材料として活用される予定です。

みなかみ町社協では、使用済み切手の収集ボランティア活動をしています。ご協力をお願いします。